スポーツ


北京五輪「楽しみ」17% その気になれない60%

1 マスク着用のお願い ★ :2022/01/22(土) 19:41:12.20

 毎日新聞と社会調査研究センターは、22日に実施した全国世論調査で、2月4日に開幕する北京冬季オリンピックについて聞いた。
北京五輪をどう思うかとの問いでは「楽しみだ」は17%にとどまり、「中国の人権問題やコロナの感染状況などを考えると楽しむ気持ちになれない」が60%を占めた。「関心がない」も23%あった。中国の香港や新疆ウイグル自治区の人権問題に関して日本側の批判は根強い。北京五輪には政府代表団を派遣せず、東京五輪・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長らが出席する予定だ。
 日本と中国は今年9月に国交正常化50年を迎える。日中関係が改善に向かうことを期待するかとの質問では、「期待する」44%、「期待しない」37%、「どちらとも言えない」18%だった。【伊藤奈々恵】
毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/148e0858b2ce1e064e658fb51df7df882daad2fa


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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/22(土) 14:17:34.41

日本代表がW杯最終予選のメンバーを発表! 負傷の吉田麻也は選外、久保建英が復帰
日本代表メンバーが発表された [写真]=Getty Images
 日本サッカー協会(JFA)は22日、FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選・中国戦(27日)およびサウジアラビア戦(2月1日)へ臨む日本代表メンバーを発表した。
 ここまで6試合を終え、日本代表は勝ち点12(4勝2敗)でグループBの2位。今回のシリーズは同5位の中国、そして同1位のサウジアラビアと、いずれもホームでの戦いを迎える。
 今月のリーグ戦で負傷したキャプテンの吉田麻也(サンプドリア)の招集は見送られ、センターバックとしては谷口彰悟(川崎フロンターレ)、植田直通(ニーム・オリンピック)、板倉滉(シャルケ)らの起用が予想される。状態が不安視されていた冨安健洋(アーセナル)は20日のリーグ杯リヴァプール戦に出場しており、今回のメンバー入りを果たした。
 MF/FWでは、大迫勇也(ヴィッセル神戸)の一人を除いて全員が“海外組”の面々に。これまで日本代表として活躍を見せている伊東純也(ヘンク)や南野拓実(リヴァプール)に加え、久保建英(マジョルカ)が約4ヶ月ぶりの代表復帰を果たした。
 今回発表されたメンバーは以下の通り。
▼GK
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
権田修一(清水エスパルス)
シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)
▼DF
長友佑都(FC東京)
酒井宏樹(浦和レッズ)
谷口彰悟(川崎フロンターレ)
山根視来(川崎フロンターレ)
植田直通(ニーム・オリンピック/フランス)
板倉滉(シャルケ/ドイツ)
中山雄太(ズヴォレ/オランダ)
冨安健洋(アーセナル/イングランド)
▼MF/FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ)
柴崎岳(レガネス/スペイン)
遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
南野拓実(リヴァプール/イングランド)
守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル)
前田大然(セルティック/スコットランド)
堂安律(PSV/オランダ)
田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
SOCCER KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/69358dd36eed7168b927d1d8ef8aae5905b0c883


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大谷翔平が違法DL!? 電子漫画を巡って物議「電子化されてないよね?」

1 jinjin ★ :2022/01/21(金) 13:58:44.71

大谷翔平が違法DL!? 電子漫画を巡って物議「電子化されてないよね?」
アメリカMLB『ロサンゼルス・エンゼルス』の大谷翔平が、インタビューで〝10の必需品〟を明かし、ネット民をザワつかせている。
大谷は2月1日発売のメンズファッション雑誌『GQ JAPAN』の表紙を飾っており、同誌の公式YouTubeチャンネルのインタビューで、10の必需品を明かした。
大谷の必需品は、iPad、日本製の枕、スマートフォン、アイシングキット、バット、グラブ、スパイク、ハートレート(心拍数)モニター、コンプレッション(加圧)装置、重さのあるアイスマスクの10点。
どれも野球選手として必需品と思える品々だったが、その中で、ネット民が注目したのが〝iPad〟だった。
大谷はiPadを練習メニューや打席、投球の整理の他、漫画を読むことに使っているといい、一番好きな漫画に『スラムダンク』を挙げた。
その理由について、「自分が経験ないのでできない種目でもありますし、見ていてすごいなと思うところもあるので好きですね」と〝スラムダンク愛〟を語った。
大谷の発言に、熱心な「スラムダンク」ファンからは、
《大谷翔平ってスラムダンク読んでるんだ。意外だわ!》
《大谷ならもしバスケやってても今頃NBAで活躍してるだろうなぁ》
《大谷くんも電子書籍で漫画読むんだね。めちゃ親近感》
《スラムダンクは国民的マンガだもんね! 気持ち分かるわ~》
など、反響を呼んでいる。
「大谷がどうやってiPadに『スラムダンク』の電子書籍をダウンロードしたのか分かりませんが、正式販売されていない以上、違法ダウンロードを疑う声が上がるのは仕方ないでしょう。漫画ファンの中には〝自炊〟といって、所有している漫画をスキャナーで取り込み、電子化している人もいますが、多忙の大谷が自分で作業しているとは到底思えません。もしかしたら〝自炊代行サービス〟を利用しているのかもしれませんね」(ネットニュースサイト編集者)
「iPadで漫画をよく見る」発言に対し、「漫画の話を広げて一番好きな漫画に『スラムダンク』を挙げているだけ」という声もあがっている。
〝大谷フィーバー〟を起こした彼だからこそ、ファンは不正の有無にやきもきしてしまったようだ。
https://myjitsu.jp/archives/328261




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ジョコビッチ、全豪Vだった場合の賞金など4億円超の賠償求め豪州政府を提訴へ 「不当な扱いを受けた」

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/20(木) 14:09:43.63

 オーストラリアへの入国ビザ(査証)が適正でないとして再び取り消され、国外退去となった男子テニスの世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ(34)=セルビア=が「不当な扱いを受けた」とし、320万ユーロ(約4億1600万円)の損害賠償を求めて豪政府を提訴する準備を進めている。19日の英紙サン(電子版)などが報じた。
 賠償金には、現在開催中の全豪オープンで10度目の優勝を果たしていた場合の賞金287万5000ドル(3億2800万円)や、今回の異議申し立てなどにかかった推定50万ドル(5700万円)の裁判費用も含まれているもよう。
 同紙によれば、ジョコビッチのアルトラディ代理人に近い情報筋は「ノバクと家族が、メルボルンの隔離ホテルでひどい扱いを受けたことは広く知られている。彼の母は『ノミやうじ虫の巣窟だった』と暴露した。事実上の罪人として拘束されていたんだ」と語った。
 ジョコビッチは5日、豪メルボルン空港で入国を拒否され、メルボルンの隔離ホテルに滞在。ビザが適正でないとされた理由は「昨年12月にコロナ感染し、免疫獲得を理由に新型コロナウイルスのワクチン接種免除を受けた」との主張が認められなかったため。
 いったん入国拒否は取り消されたが、その後に入国審査書類の虚偽記載や陽性判明後の取材対応などが発覚。豪政府は調査した上でワクチン未接種を確認し、再び入国許可を取り消し。国外退去を命じ、豪連邦裁判所もこの決定を支持した。この間、約1週間のうち半分以上、隔離ホテルで滞在を強いられたという。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/57cb3c7e796bd6af461272b7473ee252d5b02489


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北京五輪参加者に忍び寄る肛門PCR強制の恐怖

1 影のたけし軍団 ★ :2022/01/20(木) 16:51:13.08

<北京五輪開幕直前にオミクロン株の市中感染という最悪の事態を迎え、中国の保健当局は肛門PCRの実施を指示した。
以前、日本やアメリカの外交関係者が巻き込まれて抗議したこともあるが、肛門PCRは中国ゼロコロナ政策の重要な柱になりつつある>
中国の保健当局は新型コロナウイルス感染症を検知するために、賛否はあるがより正確な結果が得られる、
肛門から検体を採取するPCR検査(肛門PCR検査)の導入を指示している。
冬季五輪の開催を控えた北京市で、1月19日までに、感染力の高い変異ウイルス「オミクロン株」への感染者3人が確認されたことを受けての措置だ。
北京では15日に、オミクロン株の初の感染者が確認された。北京市政府系メディア「新京報」によれば、
感染が確認された女性が暮らしている共同住宅では、少なくとも27件の肛門PCR検査が実施された。
中国では2020年から、北京や上海をはじめとする主要都市で肛門PCR検査が導入されてきた。
北京では昨冬、数百万人の市民に対して、鼻や喉から検体を採取して行う検査や抗体検査と組み合わせて、肛門PCR検査が実施された。
肛門PCR検査は、より大規模なクラスターを追跡する上では実用的ではないとされている(数人分の検体を一度に検査する「プール方式」の方が適している)が、
より正確な検査結果が得られると考えられている。
北京佑安医院の感染症専門家である李侗曾は2021年1月、国営テレビの中国中央電視台(CCTV)に対して、
肛門PCR検査は無症状や軽症の感染者を検知するのに効果的な方法だと語っていた。
無症状や軽症の感染者は比較的回復が早いため、「感染から3~5日が経過すると喉にウイルスの痕跡が残っていない可能性がある」と彼は述べ、
「一部の感染者については、気道にウイルスの痕跡がなくなった後も、消化管や排泄物の中にウイルスが残ることが分かっている」と説明。
肛門PCR検査は不快感を伴うものの、ウイルスの検出率がより高くなり、感染者の見逃しを減らせる可能性があると述べていた。
本誌は今回、改めて李にコメントを求めたが、返答はなかった。
2021年前半には、アメリカと日本の複数の外交官に対して、この肛門PCR検査が実施され、心理的な苦痛が大きいとして中止を求める声も上がった。
しかし中国では、「ゼロコロナ政策」を維持する上で、同検査が重要な役割を果たしている可能性がある。
2021年12月には、深圳市第三人民医院(広東省)の蔡侃儒をはじめとする計8人の医師が、
中国の医学雑誌に論文を発表。肛門PCR検査を支持し、広く導入するよう提言した。
彼らは症状のある患者31人から採取した46の検体を比較。その結果、鼻から検体を採取する検査方法は、感染後の全経過において、新型コロナウイルスの検出率が低かった。
感染後16日以降に実施したPCR検査では、肛門からの検体採取検査で陽性反応が出た患者のうち、鼻からの検体採取検査で陽性反応が出た人は28.6%と、3分の1に満たなかった。
「感染者の隔離解除の基準を決める上で、気道からの検体採取による2回の検査で陰性を確認するほかに、
肛門からの検体採取による検査での陰性確認も重要な参考データとして取り入れるべきだ」と論文は結論づけている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/01/post-97896.php


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