タレント


1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/21(金) 22:20:52.81

 タレントの加護亜依が21日配信の「藤森慎吾のYouTubeチャンネル」に出演。「W(ダブルユー)」時代のゴシップを明かし、オリエンタルラジオ・藤森慎吾をうろたえさせた。
 ともに「サウナ好き」という2人は、サウナの中でトークを展開。恋愛についての〝ぶっちゃけトーク〟を期待された加護は「で、本当に話はほんとに名前は伏せないといけないと思うんですけど…え、ほんとに言っていいんですか!?」と前振りし「若い時、すごく芸人さんに口説かれた時があったんですよ」と切り出した。
 さらに「16歳とか17歳のときに、ちょうど(モー娘を)辞めて辻(希美)ちゃんと『W』してるぐらいに、ある芸人さんのお家に行ったんですよ。○○○の」と話し始め「行ったときに○○○が、『加護ちゃん大好き』って言ってくださって、ずっとメールアドレスを聞かれたっていうエピソードがありました」と実名入りで暴露した。
「○○○」の部分はピー音が入り、名前は分からなかったが、藤森は「いやでけぇでけぇ! 名前がでけぇから。俺にはリアクションとれないから」「ごめんなさい、とりあえず今の話は俺は聞かなかったことにしとくわ。なぜなら、怖ぇから」とひたすら狼狽。
 かなりの〝大物〟であることをうかがわせた。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a1a32a5204a470ab0e3716a163e6fadb6682089


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せいやの恐るべき女性依存 「3時のヒロイン」福田麻貴とは破局
1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/21(金) 06:47:06.24

「霜降り明星」せいや(29)が、「3時のヒロイン」福田麻貴(33)と交際し、破局していたと21日発売の写真誌「フライデー」が報じている。
 せいやは14日深夜放送のニッポン放送「霜降り明星のオールナイトニッポン」で、交際女性と破局したことを報告。お相手は一般女性として詳細を口にしなかったが、福田だったようだ。
 せいやは昨年大みそかから今年正月にかけて特番に生出演。同誌によれば、特番の合間を縫って福田の自宅マンションで年越ししたが、直後に破局したようだ。同誌の取材に「ホンマにただの先輩です」と焦りながら語ったという。
 せいやは自他共に認める恋愛体質。ユーチューブ番組で「(彼女がいないと)お笑いできへん」と嘆いたこともある。
 一昨年6月にはオンライン飲みで一般女性に下半身を見せてトラブルになったことも報じられた。翌月配信のユーチューブ番組では、その女性に恋愛感情を抱いていたと釈明。だが、トラブルになったため女性不信に陥ったと語っていた。
「直後(同年夏)にせいやさんはかねて好意を持っていた福田さんと2人きりで食事に行っています。とにかくそばに女性がいないとダメなようです」(お笑い関係者)
 フライデーから今月中旬、取材を受けた際、かたわらには福田ではない別の女性を連れていた。せいやは「元同級生」とし「映画を見てきただけ」と釈明している。
 相方の粗品は昨年12月27日に入籍したばかり。婚活中のせいやも幸せをつかむ日が来るといいが…。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b6abc6aff908f65129c5a1db7090987a9f2a323


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マツコ、外国人店員のマニュアル超えた接客に感動 「歴代ナンバーワン」

1 フォーエバー ★ :2022/01/21(金) 23:51:09.65

タレントのマツコ・デラックスが21日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)に出演。「歴代ナンバーワン外国人」と評したコンビニエンスストアの店員のエピソードを披露した。
■マツコの中で「歴代ナンバーワン外国人」
「最近、毎回胸にこみ上げるものがあるぐらい、いいなって思っているものがある」と言い、それは自宅の近所のコンビニで働く外国人店員と告白。
「インド、バングラデシュ、パキスタンとかあの辺の方だと思うんだけど、歴代ナンバーワン外国人に私の中でなったぐらい。声だけを聞いたら、日本人と区別がつかないどころか、日本人の中でも丁寧な部類に入る美しい言葉遣い」とベタ褒めした。
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■マニュアルを超えた接客
感動したのは言葉遣いだけではなく気遣いも。レジ袋の有料化がスタートしたとき、マニュアルを超えた期待以上の接客を受けた。
「大体、日本人って『レジ袋いりますか?』って聞いてくるじゃない。ある程度かごいっぱいぐらいの量を買ってて、財布しか持っていなかったら100%必要じゃん。でもマニュアルでそうなってるから聞いてくるじゃん」。
しかし、その外国人店員は、大量に商品を購入したマツコに「レジ袋に入れておきました」とレジ袋が必要だと自分で判断し、商品をつめていたのだ。
■「結婚してくれないかな?」
「結婚したいぐらい好きになっちゃって。この人は、何手先も見えてるんだと思って。しかもあんな流ちょうな日本語を使いながら。結婚してくれないかな?」と外国人店員のとりこになったマツコ。
共演者の有吉弘行は「そんな先の見える人が結婚しないよ」と冷たくあしらって笑いを誘った。
■マニュアル接客が多いと感じる人は…
ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,789名に調査したところ、全体の43.7%が「マニュアル接客の店員が多すぎる」と回答している。
異国の地で臨機応変に対応した外国人コンビ二店員。マツコが「歴代ナンバーワン外国人」と評するのも納得だ。
Sirabee
https://news.nicovideo.jp/watch/nw10433130?news_ref=50_50


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芸能界復帰の可能性を示唆「待っててください」 近影ショットに反響「今でもお綺麗」

1 ネギうどん ★ :2022/01/19(水) 17:18:31.48

 タレントのほしのあきさんが1月18日、ファッション雑誌『プチセブン』の元専属モデルが運営する期間限定Instagramに登場。笑顔のソロショットを公開しており、ファンから「変わらず、すごく綺麗ですね」「あきちゃん可愛いので復帰してほしいです!」など反響が寄せられています。
 黒のワンピースに身を包み、上品な笑顔を浮かべたソロショットを公開したほしのさん。投稿内では専属モデル時代を深堀りするQ&Aが掲載されており、ほしのさんは「お姉さん雑誌のモデルさんになりたかったですw」とファッション誌『CanCam』の専属モデルを夢見ていたことや、当時から現在まで俳優の木村拓哉さんの大ファンであることを明かしています。
 ファンからは、「今でもお綺麗ですね」「いつ見てもお綺麗で可愛いあきちゃん」など変わらない美貌を称賛する声が続々。「早く復帰してほしいです」「また復帰してくれるのをとてもとても心待ちにしています」など芸能活動再開を熱望するコメントが寄せられると、ほしのさんは「待っててください(ハート)ほしのあきより」と復帰の可能性を示唆する返信を行っていました。
 ほしのさんは『プチセブン』の専属モデルを経て、2000年代にグラビアアイドルとしてブレイク。2011年9月にJRA騎手の三浦皇成さんと結婚し、2012年4月には第1子となる女児を出産しています。以降は表舞台にほとんど立っておらず、芸能活動は事実上の休止状態となっていますが、落馬事故で大怪我をおった三浦さんに密着した2017年8月放送のドキュメンタリー番組「バース・デイ」(TBS系)に唯一出演しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e565962f4b11c086d4f3cf4836a9581cd2d970d


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「俺は通用する」でテレビ進出宣言も、ユーチューバーを阻む「プロと素人の壁」

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/19(水) 06:48:01.15

 いよいよ“カリスマ”の本領発揮か。
 YouTubeのチャンネル登録者465万人を誇る、人気ユーチューバー・ヒカルが1月14日に自身の動画チャンネルを更新。その中で2022年の目標を語るにあたって、《テレビにも進出しようと思っとって、実は》とテレビ出演への野望をのぞかせた。
「これまでヒカルがテレビ出演したのは、意外にもドラマ出演(『残酷な観客達』2017年、日本テレビ系)で、同じくユーチューバーのラファエルらと一緒に出演。また昨年7月にも『サレタガワのブルー』(毎日放送)最終話にも出演しましたが、『残酷な〜』同様に深夜ドラマともあってあまり話題になりませんでしたね」(ウェブニュースメディア編集者)
 今回、ヒカルが出演を目論むのはまさかドラマではないだろう。テレビ進出の理由を次のように答えていた。
《テレビで有名になりたいというよりも、テレビを広告として使いたいという気持ちが今芽生えとって。テレビに出ることでしか手に入らない層が100%おるやんか。テレビで活躍することで、いい出方をすれば、月に1回でも相当話題性もあると思うし、いいなと思っとって》
 視聴者に自分を売り込むとなるとトーク番組か、それともバラエティー番組か。新たなビジネスを考えているのか、これまでYouTubeを視聴したことがない世代を“市場開拓”したい思惑があるようだ。
ユーチューバーにすがるテレビ
 ネット界隈では誰もが知るトップユーチューバーの1人で、さらに元雨上がり決死隊の宮迫博之、また元NEWSの手越祐也ら“芸能人”ともコラボして渡り合ってきたヒカル。それだけに実際、テレビ局からオファーもきているという。
「確かにユーチューバーは業界のトレンドではありました」とは広告代理店営業スタッフ。各テレビ局が視聴者層の若返りを図る昨今、白羽の矢が立ったのが彼ら。
「他にもティックトッカーやインスタグラマーら、いわゆる若者の支持を集める“インフルエンサー”など、ネット界のスターをキャスティングすることが視聴率を獲得するには手っ取り早いと思われたのです。
 そこでクライアントには、“チャンネル登録者○万人”“フォロワー○万人”“再生回数○億回”といったインフルエンサーリストを用いて、ニーズにあったキャスティングを提案するのが常になっています」
 この流れによって、多くのユーチューバーらがネットからテレビに進出。主にバラエティー番組で重宝されていたのだが、そのトレンドはここにきてトーンダウンしているとも。何が起きたのだろうか。
バラエティー番組制作に携わる放送作家は「やはり、テレビでは“素人”だったということ」と手厳しい。
「YouTubeやTikTokは制作スタッフはいたとしても、基本的には企画、出演するのは自分自身、はたまたグループだけで完結する個人競技のようなもの。片やテレビは大勢の出演者から成り立ち、制作側が作った台本に沿って進行し、さらに演者同士のアドリブによって番組はおもしろくなっていきます。
 テレビの一線で活躍する百戦錬磨の人気芸人やタレントが“プロ”としたら、場数を踏んでいないユーチューバーは“素人”同然。編集ありきのYouTubeでバズり動画を作れたとしても、食うか食われるかのスタジオでは実力を発揮できずに終わる、“壁”に阻まれるユーチューバーが多い」
テレビに出たらただの一般人
 例えば、2021年2月に『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演したユーチューバー集団『フィッシャーズ』。中学校の同級生で結成された息の合った7人組は、チャンネル登録者700万人超の人気グループだ。2020年8月に続いて2度目の出演となったが、

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b23f86583cffb4678be4e6254880997172b4488


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