国内サッカー


高校サッカー決勝で青森山田の〝激しすぎる〟プレーが波紋

1 Egg ★ :2022/01/10(月) 23:19:30.26

全国高校サッカー選手権決勝が10日に行われ、青森山田(青森)が相手の大津(熊本)に見せた〝激しすぎる〟プレーが波紋を呼んでいる。
 青森山田は前半から大津を圧倒。前半37分にDF丸山大和(3年)、41分にFW名須川真光(3年)と立て続けに得点し、2―0で前半を折り返した。
 しかし試合中からファンの間では青森山田の際どいプレーを疑問視する声が上がった。
 ネット上では「青森山田の選手が大津の選手を得点前に後ろから押して倒してるよね? なんでイエローがでないのか? これでスペースができ青森山田の選手がヘッドで得点。青森山田はラフプレーが多すぎる」「青森山田10番が足裏を見せて相手の膝にタックルしたシーン、最低でも警告を出すべきだった」などと試合の行方を左右するような反則があったと次々指摘する声が上がった。
 そして「青森山田、強いかもしれないけどラフプレーが多すぎる」「審判が全くダメ。あれではプロレスかラグビーだ。山田のファウルやりたい放題にしか見えない」と強さを認める一方で激しいプレーに対して批判的な声が続々と上がっている。
 ただ、反則を取られていない以上は認められているプレーであり青森山田に非はない。「青森山田これでラフプレー多いとかいうならサッカー見ない方がいいよ」と擁護する意見も多く見られた。
 賛否両論巻き起こすほど青森山田の強さが高校サッカー界で圧倒的ということの証しと言えそうだ。
写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
東スポ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5befce7b76a930aff3c0b1cd98737ba6fb564f9


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これがナチスの「かぎ十字」? 海外メディアがかみついた J3鹿児島Uの来季ユニホームデザイン 大島紬の柄なのに…

1 牛丼 ★ :2021/12/26(日) 16:55:57.40

 サッカーJ3の鹿児島ユナイテッドFC(鹿児島U)が新ユニホームに取り入れた大島紬の模様が、ナチス・ドイツの象徴だった「ハーケンクロイツ(かぎ十字)」に似ていると、12月初旬、海外メディアが報じた。模様は代表的な柄である「秋名バラ」の一部。鹿児島Uはツイッターで「大島紬は鹿児島が誇る素晴らしい文化」と全世界に向けて発信し、誤解を解く丁寧な説明に努めている。
 「秋名」は龍郷町の地区名、「バラ」は竹で編まれたザルを意味する。ザルを模した連続的な直線と十字の交差が特徴だ。鹿児島Uはユニホームをオリジナルで製作し、胸や腹、背中部分で交差を強調。2022年シーズンのホーム戦用として7日に発表した。
 この交差部分に反応したのが、ペルーのサッカーメディア「depor.com」だった。「ナチスドイツのシンボルマークに似た模様がある。ソーシャルメディアで論争を巻き起こした」と報道。さらに国内のメディアが報道を引用する形で、インターネット上のニュースとして取り上げた。
 本場奄美大島紬協同組合(奄美市)によると、秋名バラには約140年の歴史がある。かぎ十字と関係ないことは明らかだ。英国のサッカーメディアも「不幸な偶然と考えられる」と報じた。
 ただ、現在のドイツでは公共の場でかぎ十字を使用することが禁じられ、多くの国で問題視される事情がある。日本でも数年前に衣料品チェーンが、かぎ十字のマークが入ったペンダントを販売し、批判が相次いで取り扱いを中止した事例があった。
 これらを受け、鹿児島Uは12日、「私たちは全世界に、大島紬は鹿児島が誇る素晴らしい文化の一つであることを伝えたいと思っています」と英文でツイッターに投稿。ホームページではユニホームのコンセプトと大島紬の説明を英文でも紹介し、その価値をアピールした。
 鹿児島Uは、柄の一部がかぎ十字に似ていると捉えられかねないことを、製作段階で想定していた。しかし「地元の方たちにとって大事な柄。最大限リスクを排除しながら表現した」とデザインを決めたという。
 一連の報道や発信に対して鹿児島Uに外部からの意見は届いていない。徳重剛代表は「多くの方にクラブからのメッセージを受け取っていただけたのではないか。大島紬に興味を持ったり、実際に奄美を訪れたりする方が増えれば、さらによい取り組みになる」とコメントした。

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)
https://373news.com/_news/storyid/148840/


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「日本人にはオススメできない」中村俊輔がスペインで“自信を喪失”した理由を明かす!「久保君や乾君は本当に凄い」

1 Egg ★ :2021/12/26(日) 17:59:37.15

「半年しかいられなかったけど、一番濃かった」
たった半年だったが、得たものは小さくなかったようだ。
 横浜FCに所属する元日本代表MFの中村俊輔が、浦和レッズのレジェンドである鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで、苦悩したエスパニョール時代を振り返った。
 レッジーナとセルティックで計7シーズンに渡って活躍した中村が、ラ・リーガのエスパニョールに移籍したのは2009年の夏。「イタリアに行く時からやってみたかった」というスペインでのプレーだったが、当時のマウリシオ・ポチェティーノ監督(現パリ・サンジェルマン)の信頼を掴めず、なかなか出場機会を与えられなかった。
「スペイン・リーグが一番難しい」「レベルが高かった」と回顧した中村は、「日本人にはオススメできない」と言いながらも、ラ・リーガでプレーした後輩を称えている。
「乾(貴士)君(現セレッソ大阪)は凄いと思う。自分の地位、同じクラブ(エイバル)で左サイドのポジションを確立して、ずっと(レギュラーを)獲り続けたというのは、プレーもそうだけど、みんなから一目置かれる人間としての器も大きかったんだと思う」
 現在、唯一ラ・リーガ1部のマジョルカでプレーする20歳についても、「久保君は本当に凄い」と称賛。「2部で(柴崎)岳や岡ちゃん(岡崎慎司)がやっているけど、それも凄いと思う」と続け、その理由を説明している。
「(リーガは)難しい。アジリティ、戦術理解度、フィジカル能力が高い。ずる賢いし、ハードワークしなければならない。全部が備わっている」
 鈴木氏が「俊さんが難しいなら、相当難しいんだろうな」と話すと、「難しいと思う。日本人に行ってほしいけどね」と語り、リーグでプレーすることの価値を改めて強調した。
「サッカー人生において、いろいろな幸せがあると思うけど、サブや2部リーグであっても、充実して良いものを得られると思う。俺は半年しかいられなかったけど、一番濃かった。得るものはあった」
「そこでやっていたら上手くなります?」という問いには、「上手くなるし、自信もなくなるよ」と回答。「もちろん、乾君みたいにうまくこともあるし、久保君みたいに若くして行って、揉まれてという成功もあるけど、試合に出られなくても、2部であったとしても成功だと思う。そう思える国だし、得るものはめちゃくちゃあった」と締めくくっている。
 結局、中村はエスパニョールでの半年間で13試合に出場して、無得点という結果に終わった。そして、シーズン終了後に南アフリカ・ワールドカップが控えていることもあり、出場時間を求めて、10年2月に古巣の横浜F・マリノスに復帰。スペインが欧州での最後の地となったのだった。
サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/42be4cf97cf3fbd9b2c1f1ed5b7dc3cd66e781f1
写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


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<天皇杯・決勝>浦和レッズ優勝! 槙野・・・劇的決勝弾
1 Egg ★ :2021/12/19(日) 15:58:33.18

浦和レッズ 2対1 大分トリニータ
前半6分 江坂(浦)
後半45分 ペレイラ(大)
後半45分+3槙野(浦)
https://www3.nhk.or.jp/sports/special/soccer-emperorscup/result/89/
天皇杯国立に大観衆57785人!! 準決勝で感染者判明も決勝でコロナ禍最多更新
https://news.yahoo.co.jp/articles/88ec4f09b04d122084fe5ef25f55c35c1757d0f6
【サッカー】<天皇杯>国立競技場に大観衆57785人!準決勝で感染者判明も決勝でコロナ禍最多更新... [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639896195/





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冨安の顔面を相手選手が足裏で踏む! VARチェックもカード無しに物議…アーセナルは逆転負けで連敗
1 久太郎 ★ :2021/12/07(火) 07:00:39.44

[12.6 プレミアリーグ第15節 エバートン 2-1 アーセナル]
 プレミアリーグは6日に第15節を行った。DF冨安健洋が所属するアーセナルは敵地でエバートンと対戦し、1-2で敗戦。冨安は右サイドバックでフル出場している。
 前節はマンチェスター・Uに敗戦を喫したアーセナル。再びのアウェー戦で、8試合未勝利で3連敗中のエバートンの本拠地に乗り込んだ。4-2-3-1の布陣を敷き、冨安は右サイドバックで起用されている。
 序盤から攻勢を強めるエバートンにアーセナルは守勢。冨安は攻守に奔走も、前半28分にアクシデントが発生する。
 冨安はサイドライン際でエバートンMFアランと競り合うと、直後にはDFベン・ゴドフリーに勢いあまって顔面を強く踏まれてしまう。だが、プレーは続行。その後、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がチェック。顔に鋭い切り傷を負った冨安は審判に訴えるも、相手に対してカードも出なかった。『スカイ』も「VARチェックもレッドカードはない」とその行為の代償がなかったことを指摘している。
 エバートンは前半44分、FKを獲得すると、鋭い弾道にゴール前のFWリシャルリソンがヘディングシュート。ゴールに流し込むが、VARの介入によりオフサイド判定。ゴールは認められなかった。
 すると、チャンスが少なかったアーセナルが先制に成功。前半アディショナルタイム2分過ぎ、左サイドのDFキーラン・ティアニーがクロスを上げ、最後はMFマルティン・ウーデゴーアがダイレクトでゴールへ。2試合連続ゴールで先制点を奪った。
 前半を1-0で折り返したアーセナル。後半に入ると、後半13分に再び肝を冷やす。エバートンはMFアブドゥライェ・ドゥクレのパスを受けたリシャルリソンがPA右からシュートを決め切る。だが、またしてもVARのチェックでオフサイド判定。2度目の幻のゴールとなった。
 だが、エバートンは後半35分に待望の同点ゴール。PA手前からMFデマライ・グレイが右足シュート。山なりのボールをGKアーロン・ラムズデールに触れられると、クロスバーを直撃する。しかし、こぼれ球をリシャルリソンがヘディングシュート。エースが三度目の正直で試合を振り出しに戻した。
 勝ち越したいアーセナルは、終盤にFWアレクサンドル・ラカゼットを下げて、ベンチスタートのFWピエール・エメリク・オーバメヤンが途中出場。しかし、決め切れない。
 すると、最後にエバートンがスコアを動*。後半アディショナルタイムにグレイがPA手前からミドルシュート。ゴール右ポストに当てながらゴールに流し込み、逆転に成功した。
 試合はそのまま終了。エバートンは2-1で9試合ぶりの勝利を手にし、アーセナルは開幕連敗以来の2連敗となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8089d4e1f4e3353613a00bba106d913c6fe2cff2





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