生活

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万が一わたし死んでも2週間は夫が生きられるように
1 (埼玉県) [TW] :2022/01/22(土) 08:55:45.80

御茶ノ水さん@ocnmz_1616
万が一わたし死んでも2週間は夫が生きられるように

(出典 dotup.org)

他人の夫婦の幸せが許せないフェミニストが総攻撃

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他人の家庭に興味を持ちすぎるフェミニストのツイート

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DAZNの大幅値上げにファン騒然!「CL放映権とれよ」と反発の声も

1 ネギうどん ★ :2022/01/21(金) 11:53:46.06

 明治安田生命Jリーグや海外サッカー、プロ野球などスポーツの定額制動画配信サービスを手がける『DAZN』の月額料金値上げに、多くの日本国内のスポーツファンが動揺しているようだ。
 DAZNは2016年8月23日に日本国内でのスポーツ動画配信サービスを開始。2017シーズンからJリーグの試合中継を手がけているほか、プレミアリーグやラ・リーガなど欧州主要リーグの配信を次々と開始。2018年になると、プロ野球のライブ配信も始めており、以降はテニスやモータースポーツ、ラグビー、アメリカンフットボールなど数多くのスポーツ中継を行っている。
 その中、DAZNは今月21日、契約者に対して来月22日からの値上げ実施を案内。「DAZNは2016年8月のDAZNサービス開始以来、明治安田生命Jリーグ、プロ野球、サッカーの日本代表選などを配信し、またDAZNオリジナルコンテンツも配信させていただいておりますが、今後もより一層プレミアムなスポーツ体験をお届けするため料金改定をいたします。新料金は本年2月22日(火)より順次適用となります」という文面で契約者にメールを送信。今回の料金改定で月額1925円(税込み)から3000円になるという。
 これには、日本国内のスポーツファンから「どうしよ…」、「高すぎ」と反発の声が上がっている。また、サッカーファンからは「CL放映権とれよ」、「サッカーファン減る気する」というコメントもSNSで寄せられている。
 なお、DAZNは昨年9月にアジアサッカー連盟(AFC)と2028年までの長期契約を締結。W杯予選やAFCアジアカップ、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)など、AFC主催全試合の放映権を獲得している。これにより、FIFAワールドカップ・カタール大会のアジア最終予選の日本代表戦アウェイゲームが地上波で放送されなくなったことによる日本国内でのサッカーファン減少を危惧する声が上がっていた。
https://football-tribe.com/japan/2022/01/21/235105/




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タワマンから戸建てへ…流れは変わるか テレワークでの不都合管理費・修繕積立金の値上げ

1 愛の戦士 ★ :2022/01/19(水) 16:06:39.92

【マンション業界の秘密】
最近、タワーマンションに対する否定的な記事や論調を目にすることが多くなった。十数年前に私が「タワマン批判」的な記事を書き始めた頃は、まったくの孤立無援だったことを考えれば、隔世の感がある。
コロナ以降はテレワークの普及で、多くの人の自宅滞留時間が多くなった。自宅がタワマンの場合に、さまざまな不都合が生じたエピソードを取り上げている記事が多い。
そもそも、タワマンは都心か、その周辺部に多い忙しい人向きの住まいだ。彼らは本来あまり自宅には滞留しない人々だった。それがテレワークでにわかに自宅にいる時間が長くなり、不都合に気付いてしまう。
例えば、タワマンの戸境壁は薄い。普通のマンションなら戸境壁は鉄筋コンクリートの躯体になっている。しかしタワマンは乾式壁と言って、石膏ボードに遮音材を挟んだような建材が使われている。これでは必然的に隣戸の生活音が聞こえてしまう。
お互いに普段は昼間不在だったのが、24時間滞留すると、嫌でも生活音が聞こえてしまう。場合によってはくしゃみの音すら漏れてくるのだ。
また地震になるとよく揺れる。高層階なら、地震が終わった後でも揺れがしばらく続く。これに不安を抱く人も多い。
ずっと自宅にいると、エレベーターを使う機会も多くなる。コロナ以前の「寝に帰る」だけだったら、エレベーター待ちのイライラも、どのボタンを押すかで微妙に感じる階数ヒエラルキーに対しても、わりあい無頓着でいられた。それが妙に気になるようになる。
住むためのコストについても最近クローズアップされてきた。管理費や修繕積立金が値上がりしているのだ。
原因は、人手不足で、直接的には管理員や清掃員が人手不足によって賃金が上昇している。
さらに建築関係の職人さんが少なくなったことで、大規模修繕工事の費用もかなり値上がりしている。タワマンの場合、通常のマンションに比べて大規模修繕工事のコストが2倍以上とされる。だから、タワマンの月々の修繕積立金が、新築引渡時の3倍から4倍に値上がりするケースは珍しくない。5倍以上ということもある。
こういった理由により、世の中のタワマンに対する幻想は崩壊しつつある。
一方、管理費などは不要で、ランニングコストをオーナーが調整でき、マンションよりも部屋数や広さが確保できる戸建ての人気が高まっている。
コロナによってテレワークが常態化した先進国共通の現象である。首都圏での新築戸建ての供給が大幅に増えているということはなさそうだが、開発業者に取材すると作る先から売れてしまう状況だとか。
戸建て系の開発業者やパワービルダーの業績もおおむね好調。そして最近、老朽マンションの出口戦略が閉塞している問題も話題に上る。日本人の住宅選びは今後、再び戸建て志向が主流であった昭和の頃へと回帰するかもしれない。
■榊淳司(さかき・あつし) 住宅ジャーナリスト。同志社大法学部および慶応大文学部卒。不動産の広告・販売戦略立案・評論の現場に30年以上携わる(www.sakakiatsushi.com)。著書に「マンションは日本人を幸せにするか」(集英社新書)など多数。
夕刊フジ
https://news.yahoo.co.jp/articles/813dbf573c9ed1080c13f4bfe256b3ee058201a7


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年収200万円の「おひとり様」に待ち受ける、老後「働かないと暮らせない」の悲劇

1 ウラヌス ★ :2022/01/15(土) 16:42:23.82

給料のうち、いくら貯蓄にまわせばいいのだろう……誰もが一度は考えたことでしょう。しかしお金のことは、人には聞きづらいもの。そこで総務省の統計データから、平均像を探っていきます。
以降ソースにて
https://news.yahoo.co.jp/articles/3442c87ac1cf61bcbe009ceb4c950bc3c1d5cf4f
年収200万円の「おひとり様」に待ち受ける、老後「働かないと暮らせない」の悲劇
以下参考記事)
https://toyokeizai.net/articles/-/373398
今の30~40代非正規を待つ「極貧」老後の超不安
年金保険料を十分に払えず給付が期待できない 2020/09/08
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/275558
年金8兆円消えた…姑息GPIFが発表「今後失う」衝撃の数字 2020/07/05
https://www.tokyo-np.co.jp/article/39702
年金運用赤字、4半期最大の17・7兆円 1~3月期 コロナ株安が直撃 2020年7月4日
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-04-26/2020042603_04_0.html
なんだっけ GPIFって? 2020年4月26日(日)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-06-22/2019062202_02_1.html
「骨太」社会保障削減を加速 2019年6月22日
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-10-26/2018102601_01_1.html
社会保障費3.9兆円削減 安倍政権の6年間 
生活保護・年金・医療・介護 全世代に生活苦 2018年10月26日
https://www.news-postseven.com/archives/20170823_606792.html?DETAIL
一億総活躍社会の真意は“高齢者が働いて社会保障支えよ” 2017.08.23
以上


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「月収12万円で夫と子供2人を養う」非正規しか経験がない49歳女性がそれでも転職しないワケ

1 愛の戦士 ★ :2022/01/15(土) 12:19:02.78

生活に困窮する人は、なぜその状況から抜け出せないのか。ノンフィクション作家の吉川ばんびさんは「彼らは目の前の生活に精いっぱい。だから問題解決のためのアクションを起こすことができない」という――。
■たとえるなら「漏れる寸前なのにトイレが見つからない状態」
 5年ほど前まで、司法書士事務所で債務整理の仕事をしていた。そのため現在にいたるまでに数千件以上の借金や生活苦の相談に乗ってきたが、経験を積み重ねるうち、彼ら彼女がどういった精神状況にあるか、どういった思考回路のパターンに陥りがちかなど、次第にその傾向の輪郭をつかめるようになった。
 生活に困窮している人々は多くの場合、長期的目線で物事を考えづらくなってしまう。今月生活する金もないのに、1年後、2年後の自分のために投資をすることは不可能だ。例えば収入を増やすために転職を考えたり、スキルを身につけたりする余裕はない。
 低賃金や劣悪な労働環境ゆえに一日に占める労働時間も長く、心身は疲弊し、わずかな余暇時間は睡眠などの休息に充てるしかなく、趣味や勉強の時間を作る精神的な余裕も、体力も残されていない。朝、家を出るギリギリまで眠って仕事へ向かい、夜帰宅すれば入浴、食事を済ませて明日の仕事のために眠る。ただそれだけの毎日を過ごすしかない状況に追い込まれる人は決して少なくない。
 こうした「長期的目線で物事を考えられないほど追い込まれている状況」を生活困窮の経験がない人に説明してもなかなか理解を得難いのだが、ものの例えとして「外出先で強烈な腹痛に襲われ、我慢の限界で漏れる寸前なのにトイレが一向に見つからない状態を想像してほしい」と相手に伝えると、「確かに早くトイレにたどり着きたい以外のことは何も考えられない」とスムーズに理解してくれるので非常に助かる。脂汗を流すほどの腹痛を我慢しているとき、ほとんどの人間はなりふり構っていられないだろう。
■月収12万円で夫と子供2人を養う
 「とにかく、今はブランクを空けずに働かないといけないんです。1日でも休んでいる暇はないので。転職を考えることもありますけど、これまで非正規でしか働いたことがないし、何より、もうすぐ50歳でろくな職歴もスキルもない私を雇ってくれるところなんてありません」
 数年前、知人の女性は生気のない声でそう話した。女性は夫と中学生の子供2人との4人暮らし。夫はいわゆる「アダルトチルドレン」で仕事をすぐに辞めてしまう癖があり、アルコールに依存している。これまでは女性が親族に借金してなんとか食いつないできたが、一家の貯金は底をつき、夫が働いていない時期は女性一人の収入で一家を養わねばならない。
 しかしながら、女性の月収は12万円前後。理容室でアシスタントの仕事をしているが、労働環境はいいとは言えず、日払いの給料をもらえない日もあるため、収入が10万円にも満たない月もあるという。住宅ローンや光熱費、通信費などの固定費、食費などを賄うことも難しく、仕事帰りにスーパーを何件もはしごして、少しでも安い食材や生活用品を買うなどして生活を切り詰めている。
 夫婦の生命保険はとっくに解約、子供たちの学資保険も解約し、すべて生活費に充てているという。もっとも苦労するのは、固定資産税や住民税などのまとまった支払いがある時期だ。月々の生活だけでも回らないのに、支払いに備えて残しておく金銭的余裕はない。
■劣悪な労働環境でも転職できない事情
 夫にいくら「働いてくれ」と言っても、馬の耳に念仏、暖簾に腕押しといった様子でまったく取り合ってもらえないという。女性は明らかに心身に不調を来していて、その自覚もある。だが、病院に行く時間や気力も残されておらず、何より診察代の支払いすらできないので、長年治療を受けずに身体に鞭を打ちながら職場と自宅を往復するだけの日々を過ごしている。休みは週に2日のときもあれば、1日しか取れないこともある。休日は疲れ切って昼過ぎに起床、家事をすることもままならず、趣味に費やす時間も惜しく、ほぼ寝ることしかできない。
 そんな生活を長年続けているせいか、女性はひどく疲れ切っている様子だった。まずは劣悪な労働環境から抜け出してみてはどうか、と提案するも、職探しをする気力と時間がないうえ、収入が少しでも途切れれば生活が破綻するため、転職に前向きになれないのだという。環境が変わって適応するまでに時間がかかるであろうことにも不安やストレスを感じていて、とにかく今は「現状維持」しかできないのだ、といら立った様子でそうこぼした。
プレジデントオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/20957d3380c72e119f6c453c4a0bd54f2cbfa952


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